遊ぶ前に確認!良いお店の見つけ方・判別法

なぜ、あなたはハズレを引いてしまうのか?

その理由は簡単です。

ただ単にホームページからの募集で来たり、他の店から移って、風俗業界をぐるぐるまわっているような...テンテンムシ、いわゆる地雷嬢、
普通もしくは普通以下のデリヘル嬢しか採用できていないお店を選んでしまっていることが原因なのです。

そういったお店でいくら
「今日の一番かわいい子は誰ですか?」
と聞いても、アタリ嬢に出会う事は残念ながら絶対にできません。

そう、もうお気づきかと思いますがデリヘルで遊ぶ際に最も気をつけなければ行けない点は

「お店選び」

なのです!

馴染みのお店をつくろう!

~女性狙い撃ちの探し方から、お店狙い撃ちの探し方のすすめ~

90分5万円〜くらいの高級デリヘル店ならお店もしっかりして、女性選びも店員のオススメで良いかと思いますが、お金が掛かりますので...

60分で16000円〜18000円くらいのお店=いわゆる中級デリヘル店などが良いと思います。

これ以下のお店となると...正直怖いです。

中には、激安店なのに何故?というダイヤモンドの原石のような女性もおりますが...

そういったお店へ10回ほど通ってみつけるか...中級店で効率良くみつけるか...どちらかだと思います。

やはり60分で2万円弱払うお店と1万ちょっとのお店では女性レベルに明らかな差があります。

安物買いの...にならないでほしいです。(-_-;)


箱ヘルやホテヘルなんかのパネル写真は、実物の200%アップの修正が当たり前で...
(私はそれに懲りて極力店舗型には足を運びません...)

店舗型なら「実物を見て、あれ!全然ちがうやん!おかしい、おかしい」と店員に文句が言えますがデルへルは無店舗型な故に、そうはいきません...

なにせ、受付からクレームまで電話ですべてが完結してしまうので、文句を言ったところで相手の顔が見えない分、効果があるのか、ないのか...疑問です。

これがデリヘル業界を大きくしてしまった原因でもあります。

色んな女性が気軽に風俗デビューしていることによって、お客さんは女性を選べる時代になっています。

自分の好みの女性を自分で選んで指名できるのです。そう、選んだのは自分です。自己責任です。

そこにつけ込むパネル詐欺店が増えてしまいました...

ただ、中級店であればそのリスクは軽減できます。自分の好みの女性を指名しましょう!

宣伝広告費を試算してみる

デリヘル店は路上に看板を出せません...広告宣伝はネットもしくは、雑誌でしか出来ないのです。

宣伝にお金を掛けている→余裕がある→電話がよく鳴るお店→女性は稼げている→良いお店、の判断基準になります。

例えば...

・多数の風俗のポータルサイトに登録している...

  • サイトへの登録料はだいたいひとつ5万円くらいします、それ以上のサイトもあります。たくさん載せているということは...

・風俗のポータルサイトにバナーを出している...

  • このバナーって結構高いんです...1万円くらいのものからウン十万というバナーもあります。

・そのお店のランキングが上位である...

  • そのサイトごとのランキング方法は違うかと思いますが、おそらくアクセス数が最も影響しているかと思います。
    それだけ注目されている、人気がある!という判断基準になるかと思います。

・雑誌に掲載している...

  • お客さん側からすると、雑誌なんて読まないよ...ネットで十分、と思われるかと思いますが、雑誌っていうのは、業界においてはステイタス、あの店、雑誌載ってるじゃん、儲かってるのね...というような看板効果もあります。
    雑誌は掲載料がめちゃくちゃ高いです、サイトの10倍くらいかかります。(ウン十万円〜です)

    ですので、雑誌に載っていないお店は儲かっていない、と昔は考えられていました。
    あの店で働こうかな〜なんて女性も雑誌をみて、そのお店をチェックします、載っていなければ...どう思われるでしょう...?そんな看板効果もあるのです...

・雑誌の表紙になっていたり、特集を組んでもらってグラビアページなんかがある...

  • このグラビア枠というのは、店舗がお願いして欲しい!といってもくれません。
    その広告会社からの審査であったり毎月の広告料の額によって数百からの掲載店舗から割り振りされ、なかなかとれません。
    ですので、そのお店が表紙になってる、とか特集ページがある!というのは、それだけ「お店の力」がある証拠でもあります。

以上より、広告料をたくさん掛けられるお店は繁盛しているという、判断材料になります。

新規客狙いの店なのか、どうなのか?

都心部はお店の信用問題なので淘汰され少なくなってきましたが、いわゆる「チャンネル店」「ミラー店」「ダミー店」

地方であれば当たり前のようにまだまだ存在しています。

「ミラー店」の手口はこうです...

デリヘルというのは無店舗です。受付がないので電話で全てが完結します。お客さんはHPの女性を指名するも...

おそらくその女性は在籍しておりません。かつては在籍していたかもしれませんが、いないのですから、待っていても、その女性はやって来ません。

じゃあ、誰が来るの?
あなたが指名した女性とは、年齢も顔も違う、完全な別人が来ます。これは「フリカエ」と呼ばれる行為です。業界人なら誰もが当たり前のように行います。

お店としては、撒きエサで電話を鳴らせる→待機している女性(誰でもいい)→派遣させる→文句を言ってこなければそのまま→現金回収
文句を言ってくるお客さんには、キャンセル料を徴収→いずれにしても現金回収。

こんな行為をしているお店は常連客などつきません。完全なる「新規客狙い」のお店です。

ターゲットは地元のデリヘル事情を知らない出張客、もしくはデリヘルデビュー初心者がターゲットです。こういうお店は風評被害ですぐに縮小していきます。

ほとんどのお店はすぐにつぶれます。むしろ、意図的につぶします。

ここからが本題です。そのお店は店名を変えて何度も何度も復活します。おそろしい...

こういうお店はたいてい「無許可のデリヘル店」です。

見分け方は簡単です。

先ほどあげた、広告を出しているかどうか?です。


なぜなら、大手広告サイトというのは掲載の際、警察への届出書を確認します。これがないと、掲載できないのです。

さらに、完全な自転車操業のお店も多数存在します。

在籍している女性の数、写真、が同じなのに、電話番号が違う...屋号が違う...HPがちょっと違うなどの「ミラー店」もあります。

ミラーもひとつだけなら良いのですが、電話番号を複数パターン持ち、素人専門店、激安店、高級店、性感マッサージ店、M性感店、人妻店...など
細胞分裂させて、もともとはひとつしかない店が、6店舗くらいあるグループ系列店のように見せています。

間口が6倍ですので、電話がなる確率は6倍ですね。

ミラー店の特徴としては顔出ししている女性が少ないです。顔出しするとフリカエできませんからね。

昔、ミラー店の女性を呼んだことがありますが、女の子がたいへんそうでしたよ。

「お姉さん可愛いね、名前なんて言うの?」

「あの...お客さんは なんていう店に電話して私を呼びました?」

「素人専門の◯◯◯だけど...?」

「そうなんですね、じゃあ、◯◯子っていいます。」

「じゃあ...!?てことは、他にも名前いっぱいあるの?」

「そうなんですよ...人妻店の時は◯◯で激安店の時は◯◯、M性感の時は◯◯です。お店の人もお客さんの情報くれないから、たまに今、私はどこの店の設定だったかな?ってわからなくなるんです。あはは。」

「あはは...じゃねぇよ...(激安店バージョンで呼んだら良かった...安くでこの娘を呼べたのに...」

と、ミラー店で働く女の子はグダグタです。^^;

もっとたちの悪いのは「高級店」のミラーですね。

既存の女性を使って、高級店を作っているお店が多数あります。これは地方でなく都心部に多いです。
高級店とは名ばかりで、元レースクイーン、現役モデル、元スチュワーデス...など全部、嘘...

お店と女性のレベルは大衆店なのに、金額だけは高級店なみにあげている...悪徳です。

高級ミラーで、どうしても遊んでみたい!と思う女性が現れたのならば...
正体の大衆店を探し出し、その女性をつきとめ、大衆店価格でその女性を指名しちゃいましょう!
私はそうしてます。

最近は需要の高まりからミラー店HP開設の専門業者も出てきているとか...
悪質な営業は、それだけ店が苦しいことを物語っているのです...

やたらと値段を下げるお店は注意

「1万円ポッキリ!」「10分追加サービス!」「ローターオプション代金無料!」

値段が安ければ安いに越したことはないのですが、すぐに値段を下げてしまうプライドのないようなお店は、個人的にはおすすめしません。

「朝の時間帯は1万円ポッキリ!」という宣伝文句を頼りにお店に電話をしても女性はおりません...という事もあります。
これはお店が行う風俗サイトへの対策なんですよね...激安情報に掲載されて目を引きたいだけなんですよ...

さらにサイトの「新着情報」の一番上にアップさせる為に、やたらと、「キャンペーン」や「割引き」を打ち込むお店は...
「あぁ〜お店、暇なんだろうな...必死だよね...」という業界の同情目線でみてしまいます。

これは、緊急メルマガも一緒。やたらと連発してくるお店はどんなに上手な文章で書いてあっても...

「暇です!助けて!待機室に女性が溢れかえって大変です!」としか目にうつりません...

他にも「ローターサービス」→いりますか?別にいらないけど...微妙なサービス...

「10分追加サービスです!」→絶対、嘘...と裏読みしてしまいます。
仕事前の女性には「いつもどおりでいいから、いってらっしゃい?」とやり取りしている光景が目に浮かびます...

「10分早いぞー!」なんて言うお客さん、めったにいないでしょ...^^;

やっぱり、いいお店ってのは、値下げしませんし、キャンペーン割引なんて滅多にしませんよ。

値段以上の付加価値をつけてお客さんにサービスを提供していると思うんです。

むしろ、あれだけのサービスをしてもらって金額はこれだけでいいの?というお店が良いお店ですよね。